104号と107号、どう違う?
初診日が複数・不明・共済加入中などの場合自分で様式を決めつけず、年金事務所へ確認してください
用紙のどこに書けばいい?
実際の公式104号・107号の記入ページに対応させた記入位置の模式図です 赤や紫などで示した場所を探し、ご自身で公式の用紙へ記入してください 図は公式の用紙そのものではありません
104号はExcelの記入補助ブックもあります サイトに何も入力せず、Excelファイルを自分の端末にダウンロードできます 公式104号の提出書式ではありません
104号 Excel記入補助(.xlsx)
公式104号PDFを開く ↗
公式107号PDFを開く ↗
107号・1ページ:番号、氏名、住所、受取口座
107号・3ページ:請求事由、傷病名、初診日
107号・5ページ:子と生計維持関係
107号・7ページ:年金加入履歴・他の年金・過去記録
107号・8ページ:委任状(必要な場合)
104号の架空の記入例を作る
個人番号・氏名・病名・口座番号などを入力せず、選択式の質問から公式104号の欄番号と確認事項の見本を表示します
回答は送信・保存されません表示される内容は練習用の架空例であり、提出用書類の自動作成や受給判定ではありません
書き写す前の確認リスト
チェック状態は保存せず、ページを閉じると消えます
公式書類へはご本人が直接記入してください 個人番号・基礎年金番号・氏名・住所・金融機関情報・傷病名・初診日・医療機関名は、このWebサイトに入力する欄を設けていません