ゆっくりで大丈夫です
まずは、自分に近い言葉を一つ見つけましょう
申立書を最初から全部理解する必要はありません このページでは困っていた場面を選ぶだけで、第1期とその後に書く内容を確認できます
✓名前や病名を入力しなくても使えますここで選んだ内容が送信・保存される機能はありません 疲れたときは途中でやめても大丈夫です
申立書のどこに書くかを図で確認する
表面 発病日・初診日・病歴の期間
裏面 就労・日常生活・手帳
全部読まなくて大丈夫です
自分に近い困りごとから探せます
病名が同じでも困りごとは人によって違います まず近い分野を一つ選び、気になる見出しだけを開いてください
ここは練習する場所です正しく書けるか不安でも大丈夫です 自分に近い言葉を見つけるところから始められます
- 1分野を選ぶ近いものを一つで大丈夫
- 2困りごとを探す短い見出しだけを見ます
- 3例を開く第1期とその後を確認します
精神障害の架空例を12件表示しています
そのまま写さなくて大丈夫です例文はすべて架空です 自分に起きたことだけを、日付・回数・助けてもらった内容に置き換えて使います
使う前に、ここだけ確認してください
赤字・「要書換」の部分は架空の見本です 提出するときは、ご本人の病名・症状・受診日・生活や仕事の状況へ置き換えます 当てはまらない文章は消して大丈夫です
色が分かりにくい方にも伝わるよう、見本には「要書換」と文字で表示しています 診断書と医療機関の証明書は医療機関が作成します
自分に近い見本をつくる
2. 裏面の日常生活10項目を見本用に選ぶ
以下も架空の例に対する選択です 「サンプルに任せる」を選ぶと上のテーマに応じた見本を表示します 実際のご自身の情報は入力不要です
3. 完成した架空の記入例
赤字+「要書換」=架空の見本・ご本人の事実に変更する箇所です 病名・病院名・日時・生活の状況は、公式用紙に直接記入してください
「表面・裏面の記入例を作る」を押してください
申請時の注意:赤字の病名・経過・頻度・生活状況はすべて架空です ご本人の事実と違う場合は必ず書き換えてください 申立書にはご本人に実際に起きたことだけを書き、期間が5年を超えるときは3~5年ごとに分けます 請求の種類によって裏面の記入箇所が変わります
公式申立書(Excel/PDF)を開く ↗ 申立書の図解へ戻る