質問に答えると、104号の「書き方の見本」ができます
これは架空の人物を想定した練習用の記入例を表示する機能です 入力した回答をもとに、実際の104号の欄番号と○を付ける位置を案内します 本人の申請書を自動作成する機能ではありません
氏名・個人番号・基礎年金番号・住所・口座番号・病名・初診日などは入力しません 画面上の質問は一般的な選択肢だけです 実際の情報はご自身で公式様式に記入してください 寄付も完全任意です
公式104号・3ページの模式図 下の質問への回答で、どこに○を付けるかを説明します
【必ずお読みください】このツールで作られる文章は、すべて架空の人物・状況を使った記入見本です
赤字・「要書換」の部分は、提出前にご本人の実際の病名、症状、受診日、通院先、日常生活、仕事の状況などに書き換えてください 当てはまらない記載は削除し、○を付ける選択肢も必ず本人の事情に合わせて選び直してください 赤い文章をそのまま書き写して提出しないでください
赤字は書き換え・事実確認が必要な見本の目印です 色が分かりにくい方のため、見本行には点線と「要書換」の表示も付けています 診断書・医療機関の証明書は本人が作成できません
1. 見本に使う条件を選ぶ
実際の個人情報を入力する必要はありません 個人の受給資格・等級を判定するものでもありません
初めての方へ
まず「障害認定日のころ」と「現在」の状態を比べてください
申請が初めてだから①、という選び方ではありません 下の説明で近い状況を押すと、請求事由の選択欄にも反映されます
これは選択の目安であり、受給可否や請求方法を判定するものではありません 迷う場合は年金事務所へ確認してください
2. 記入例の確認結果
以下は練習用の架空例です ○を付ける選択肢の案内以外は、ご本人が公式用紙で記入します
赤字+「要書換」=架空の見本・ご本人の事実に変更する箇所です 氏名・病名・日付・番号などは、公式用紙に直接記入してください
「104号の記入例を作る」を押してください
赤字の見本をすべて実際の内容に置き換えてください 架空の記入例をそのまま提出しないでください 年金請求書の病名・初診日や請求事由の選択には個別事情が関わります 必ず日本年金機構の最新104号と、必要に応じて年金事務所で確認してください
公式104号PDFを開く ↗ ページ別の記入位置を確認 → 申立書の記入例を作る →