行き先と注意点を登録
表示名 住所 任意の特記事項を入力し 1便から5便のどこへ入れるか選びます 実名を避けて事業所内の記号でも登録できます
ROUTE BOARD / ONE TIME 2,000 JPY
行き先を最大5便に分ける 順番を整える Googleマップへ渡す
毎日の準備をシンプルにつなぐ買い切り型Webツールです
THE QUESTION
送迎前には行き先の確認 便への仕分け 順番の変更 地図の起動が続きます 機能を増やすことではなく 次に押す場所がすぐ分かることを中心に設計しました
HOW IT WORKS / 4 STEPS
難しい設定はありません
ブラウザーを開き 表示名と住所を登録するとその場で送迎ボードへ反映されます
表示名 住所 任意の特記事項を入力し 1便から5便のどこへ入れるか選びます 実名を避けて事業所内の記号でも登録できます
午前便 午後便 車両別など現場の呼び方に合わせて最大5便へ分けます 登録件数は画面でいつでも確認できます
上下ボタンで並び替えます 紙へ書き直す必要がなく 変更後の順番をそのまま地図へ渡せます
便ごとの住所をGoogleマップへ連携します 道路状況や通行条件は地図側で確認し 安全を優先して運行します
登録と並び替えの内容は利用中のブラウザーへ自動保存されます 端末変更やブラウザーデータ消去に備えてJSONバックアップも書き出せます
REAL SCREEN GUIDE
購入者ページで実際に使える入力項目と表示内容です
特記事項は新たに実装し 送迎ボード上で住所と一緒に確認できるようにしました
最初に一度登録すれば 同じブラウザーを使う限り次回も残ります
登録した住所と特記事項が同じカードに表示されます
WHAT TO WRITE
病名や詳細な生活状況ではなく 送迎時に必要な行動だけを記録する使い方を想定しています
連絡するタイミングを明確に
必要な準備を短く共有
迷いやすい集合場所を記録
送迎完了前の確認事項を表示
運行前に確認する物を記録
訪問可能な時間帯を簡潔に
PRACTICAL DAY / FICTIONAL EXAMPLE
すべて架空の名称と住所による操作例です
欠席した行き先を削除し 臨時の訪問先を1便へ追加
電話連絡 乗降場所 持ち物など運行前に必要な注意を読み合わせ
道路工事や時間指定を踏まえて上下ボタンで順番を変更
1便の登録順を地図へ渡し 交通状況と経路を最終確認
2便以降の行き先と特記事項を確認し 同じ流れで地図を開く
更新が多かった日はJSONを書き出し 事業所のルールに沿って保管
USE CASES / FICTIONAL EXAMPLES
以下は使い方を具体的にイメージするための架空事例です
実在する事業所の導入実績や効果測定ではありません
CASE A / 福祉事業所
1便に午前の迎え 2便に午後の送りを登録
急な欠席があれば対象を削除し 順番を整えて地図を開きます
CASE B / 放課後等デイサービス
1便と2便を車両の区分として使用
利用日の変更があっても各便の人数と順番を画面上で組み直せます
CASE C / 訪問業務
当日の訪問先を登録順に並べ 便ごとにGoogleマップを起動
次回も使う行き先はブラウザー内へ残しておけます
本ツールは配車や経路を自動最適化するものではありません 運行前に交通状況 車両条件 利用者ごとの配慮事項を必ず確認してください
CHOOSE THE RIGHT SCOPE
CUSTOM IMPLEMENTATION DEMO
個別開発版で想定する画面の流れを架空データで試せます 2,000円版とは提供範囲が異なり このデモの入力内容は保存も送信もされません
CUSTOM CASE / FROM FRICTION TO FLOW
ここからは個別開発版の設計事例です
電話 紙の一覧 地図アプリ 職員の記憶を一つの流れに整えます
読み仮名・名前・住所から検索し、その日の送迎先だけを選択
ログインIDごとに1日最大5便を作り、行き先と順番を保存
現在向かう1件の住所をGoogleマップへ渡し、戻ったら次へ進行
到着操作をログとして保存し、管理者が期間を選んでCSV出力
CUSTOM IMPLEMENTATION / MOBILE FLOW
01 / SELECT
読み仮名・名前・住所から検索し、その日の訪問先だけを選択します
02 / PLAN
一日分を1便から5便まで分け、順番と特記事項を事前に整えます
03 / NAVIGATE
Googleマップへ連携し、到着前なら順番を変更できます 到着操作は記録として残ります
掲載画面は機能を説明するためのデモ表示です 住所・氏名・訪問情報はすべて架空です
CUSTOM CASE / ONE DAY / ONE FLOW
CUSTOM SYSTEM / INDIVIDUAL ESTIMATE
事業所自身のFirebaseプロジェクトへ設置する個別見積の構成です 利用者認証と訪問先情報を事業所ごとの環境で管理します この機能は2,000円版には含まれません
職員ごとのログインで利用者を確認
行き先・計画・到着記録を保存
Googleマップの経路案内へ接続
片手操作を想定した大きな操作領域
CUSTOM ADMIN / INDIVIDUAL ESTIMATE
個別開発版では送迎先の登録 編集と到着ログの確認を管理者専用画面から行えます この管理機能は2,000円版には含まれません
掲載内容は架空データによる機能説明です
WHAT YOU RECEIVE
メールまたはnote購入者IDでログインし スマートフォンとPCのブラウザーから利用できます
表示名 住所 短い注意事項を登録し 最大5便へ仕分け
便に登録した住所を経由地として地図へ渡し 移動順を確認
登録内容をサーバーへ送らず 利用中のブラウザー内だけに保存
登録したルートをJSONファイルとして書き出し 同じ画面へ復元
UPLINKのサーバーへ経由地を送信しない構成です Googleマップを開く操作をした時だけ登録住所がGoogleへ渡ります 端末変更に備えて定期的にバックアップしてください
BEFORE / AFTER
作業時間の短縮率は運用によって異なるため数値では断定しません
代わりに減らせる行き来と残る確認作業を明確にします
2,000 JPY EDITION / BEFORE YOU DECIDE
START GUIDE
Webからの利用申請とnote購入者IDの2つの入口を用意しています
Web申請はメールアドレスとパスワードを登録
note購入済みの方は発行されたIDとパスワードを使用します
Web申請は登録メールへ支払方法を案内
入金確認と管理者承認後にログイン可能になります
承認されたメールアドレスまたはnote購入者IDで購入者専用ページを開きます
まず架空の表示名と住所で操作を試し 保存とバックアップの流れを確認してから運用を始めます
QUESTIONS / ANSWERS
2,000円版についての案内です
個別開発版は運用範囲を確認して別途見積します
月額ではなく買い切りの利用料金です 利用申請後に支払方法を登録メールへ案内し 入金確認と承認後にログインできます
スマートフォンとPCのブラウザーから利用できます ただし登録内容はブラウザーごとの端末内保存なので 別端末へ自動同期はされません
2,000円版の行き先データは利用中のブラウザー内へ保存されます Googleマップを開く操作をした時は経路表示に必要な住所がGoogleへ渡ります
端末内データが失われる場合があります ツールのバックアップ書き出しからJSONファイルを保存し 新しい環境で読み込んでください
自動最適化は行いません 登録した順番をGoogleマップへ渡すツールです 道路状況 車両条件 安全面を確認して最終判断してください
2,000円版は複数端末の自動共有に対応していません 職員別ログイン クラウド共有 到着ログ 管理画面が必要な場合は個別開発版をご相談ください
ツール上の登録上限は合計200件です 端末やブラウザーの保存状態によって動作環境は異なるため 定期的なバックアップを推奨します
実名ではなく事業所内で識別できる記号の使用を推奨します 運用時は事業所の個人情報保護方針に従ってください
PURCHASE / 2,000 JPY
購入者専用版は最大5便への振り分け 順番変更 Googleマップ連携 JSONバックアップに対応します 入力内容はサーバーへ送らず利用中のブラウザー内へ保存します
事業所専用Firebase版 複数職員ID 行き先共有 到着ログ CSV出力 設定代行が必要な場合は運用範囲を確認して個別に見積します
本格導入を相談する ↗